岩手の広葉樹を使った「木の絵本」が子どもへのプレゼントにおすすめ!

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どーも!すえきちです。

子どもへのプレゼントやお土産にうれしい

「岩手ならではおもちゃ」を見つけたので紹介します。

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木の絵本 ~だれがどすた?~

木の絵本~だれがどすた~?」は「だれが」「どこで」「なにを」「どうした」という4つの積み木を組み合わせて遊ぶ木の絵本です。

木の絵本を作っている「もくもく絵本研究所」では色んな種類が販売されています。

今回、わたしは「花巻版」を購入しました。

花巻にまつわるストーリーが生まれるそうです。

積み木の6つの面それぞれに絵が彫られています。

組み合わせによって、楽しいお話が生まれてきます。

サイコロのように積み木を投げてみると

宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」をイメージした

綺麗なストーリーになることもあれば

へんてこりんな組み合わせで

クスッと笑ってしまうようなストーリーが

生まれることもあります。

木の絵本~だれがどすた~?花巻版」は積み木に岩手の広葉樹を使用しています。

左から

「だれが?」にはナラ

「どこで?」にはケヤキ

「なにが?」にはクリ

「どすた?」にはサクラ

樹種によって色味や重み、肌ざわりの違いを楽しめます。

このキャッチーでかわいらしい絵は

オガサワラユウダイさん(盛岡在住のイラストレーター)

がデザインしています。

木の絵本~だれがどすた~?花巻版」はふるさと納税返礼品や㈱小友木材店・もくもく絵本研究所のオンラインショップで購入できます。

木の香り温もりを感じられる知育玩具の「木の絵本」

良かったらお孫さんやお子さんにプレゼントしてみてはいかがでしたでしょうか。

以上、ありがとうございました。

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